ホーム お酒と健康 適正飲酒の10か条 しない させない 許さない 未成年者飲酒・飲酒運転

適正飲酒の10か条 しない させない 許さない 未成年者飲酒・飲酒運転

未成年者の将来に大きな悪影響を与える未成年者飲酒。関係のない人たちを不幸な事故に巻き込んでしまう飲酒運転。

これらは法律で禁じられていることであり、自らが行わないことはもちろん、まわりの未成年者にも飲ませないこと、飲酒をしている人には運転させないことが重要です。そして万が一未成年者飲酒・飲酒運転をしている人がいたら、必ずやめさせましょう。社会全体で未成年者飲酒・飲酒運転を許さない環境づくりが重要です。

未成年者飲酒防止

未成年者飲酒防止

未成年者の飲酒は法律で禁止されています。しかし、「どうして大人はお酒を飲んでもよくて、子供はいけないの?」 という疑問に適切に答えられるでしょうか。

未成年者の飲酒が禁止されているのは、きちんとした医学的根拠があります。その正しい知識をみなさんにご理解いただき、未成年者の飲酒防止の啓発活動を進めていきたいと思います。
未成年者がお酒を飲んではいけない根拠は、こちらに掲載しています。

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飲酒運転防止

近年、飲酒運転による悲惨な事故が立て続けに起こり、社会問題化しています。酒酔い・酒気帯び運転をした場合、厳しい処罰を受けるようになりました。また、警察の取り締まりから逃走し、事故を起こすという悪質なドライバーが後を絶ちません。

ここでは、自分が飲酒運転をしないのはもちろん、まわりの人たちも飲酒運転をさせないために必要な知識を整理しました。飲酒に関しては誤解されがちなポイントも多く、読みやすくするために問答形式にしています。ぜひご一読ください。

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